いい加減な読書の秋

いつの間にかすっかり秋ですねえ。

今月は某社へのご奉公月間で日々忙しいわけだが…

「何か音楽以外のことで気をそらしたいんだけど、
 テレビとかも別に見るもんないし、ゲームするほど気力もないし、
 映画とか見てもストーリーが入ってこないんだよなー。
 なんだろう、頭を使わなくていい本とか読みたいよなー、それも細切れで」

…というような、ワガママな希望を先日ある席で話したところ、
たまたまその席に居合わせた作詞のミカ嬢より
「そんなら『村上朝日堂』を読みなさい」と、3冊ほど持たされる。

それから数日読んでいるのだが、面白いし読みやすい。
何しろ2ページで完結という細切れ具合なので楽々だ。
それどころか、どうやら地味に活字に飢えていたことにも気づく。
まだまだ読めるぞ(時間さえあれば)。
むーん、少しガッツリ何か読んでみるか。


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投稿者:

よしだ

よしだ

Webプロデューサー、レッスン&セミナー講師、マーケティングコンサルタント。ときどきカメラマンとしても活動。

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