昼の職場への行き帰りの地下鉄内(片道15分)でよく本を読む。
それも、新書系の本とかビジネス書ばっかり。
最初のうちは茂木健一郎「脳の中の人生」(←ほとんどエッセイ)とか
竹内薫「99.9%は仮説」(←けっこう文体軽い)とかだったのだが、
いまいち軽すぎて歯ごたえがなかったため、
いきなり養老孟司の「無思想の発見」に手を出したら
難しすぎて移動中には読めなかった。特にハードな頭脳労働の後には。
ということで間を取って、今読んでるのは
「世界一分かりやすいマーケティングの本」だ。勉強勉強。
昼の職場への行き帰りの地下鉄内(片道15分)でよく本を読む。
それも、新書系の本とかビジネス書ばっかり。
最初のうちは茂木健一郎「脳の中の人生」(←ほとんどエッセイ)とか
竹内薫「99.9%は仮説」(←けっこう文体軽い)とかだったのだが、
いまいち軽すぎて歯ごたえがなかったため、
いきなり養老孟司の「無思想の発見」に手を出したら
難しすぎて移動中には読めなかった。特にハードな頭脳労働の後には。
ということで間を取って、今読んでるのは
「世界一分かりやすいマーケティングの本」だ。勉強勉強。