久々に、塚原氏のオフィスであるスタジオリッチョへ遊びに。
前々から憧れていたD’Aquisto(ダキスト)のアーチトップギター、
centuraがあったので弾かせていただくことができた。
見た目的にはものすごく憧れていたのだが、
いざ弾いてみると思ったようなジャズっぽい音が出せない。
数分ほど格闘したり、塚原氏の演奏を見たりした結果、
フォークギター的な弾き方ではジャズギの音は出ないということを学ぶ。
ジャズギター独特の甘い音を出すには
ちゃんとそれにあった弾き方が必要っちゅーことか。
職場の同僚や後輩も同行していたので、
音楽制作談義やNAMMショー新製品談義などにも花が咲く。
時々こういう機会を持つと本当によい刺激になる。
ありがとうございました。また遊びに行きます。