赤紙が来た

7月に受けた健康診断の結果が返ってきた。
何しろ今年は運動だってめちゃめちゃやっているし、体重も血圧も落ちてきた。
検査結果にはそれなりに自信があったのだ。
しかしその封筒の中には、予期せぬ赤い紙が入っていた。

検査結果によれば「胃潰瘍の疑いあり」。なんだってー!
まさか初バリウムでいきなり異常が見つかるとは。
ある意味、飲んで正解だったとも言える。
っていうか、音楽やってて胃潰瘍って、ベタすぎるぞ自分。

一瞬、独立以後のプレッシャーに胃がやられたかとも思ったのだが
今回初めての胃部X線で見つかったということは、
これが最近できたものなのか、以前からあったものなのかは分からないわけだ。
自分的には、プランナーをやっていた去年あたりが一番怪しいと思ったり。

ちょうど定期通院の時期だったので本日かかりつけの医者にその旨を報告したところ
さっそく明後日、胃の内視鏡検査をすることになってしまった。
やべー、初バリウムに続いて初胃カメラだ。
胃カメラを飲むなんて遠い未来のことだと思っていたら、それは明後日だったのだ。
ただし、鼻から入れるタイプの胃カメラを使用するとのことなので
そんなに苦しまずに済むんじゃないかという予感。技術の進歩バンザイ。

それと、疑いありとはいえ自覚症状なども特にないので、
恐らくそんなにひどい状態ではないんじゃないかとのこと。
何事も早めに処置するのが大事ですな。


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投稿者:

よしだ

よしだ

Webプロデューサー、レッスン&セミナー講師、マーケティングコンサルタント。ときどきカメラマンとしても活動。

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