問題なかった

ということで、やや緊張しつつ胃カメラの検査を受けてきた。
結果は「胃潰瘍瘢痕」という、胃潰瘍ができて治った痕があるだけで
現在はまったく問題ないとのこと。あーよかった。

しかし、いつの間に胃潰瘍になり、そして治っていたのか。
聞けば、胃潰瘍は誰でも意外とあっさりなるらしいので
そう珍しいことでもない、とのことだったのだが。
 
また、これに伴い胃カメラも初体験。
鼻から入れるタイプのものだったけど、麻酔もしっかり効いてるせいか
苦しかったり痛かったりということが特になく、けっこう楽にできた。
また、ちゃんとモニタを見て主治医と話をしながら検査できたので
胃とは全く関係ない部分までいろいろ見せてもらったり。
単純に自分の内臓を見るという行為自体がすごく面白い。
このぐらいの感じで済むなら年イチで受けてもいい検査だな。
実際、今後の健康診断ではバリウムは飲まずに
直接胃カメラ検査を受けなさい、ということになってしまったのだが。
(痕が残っているのでバリウム検査では必ずひっかかってしまう)

ところで主治医は私がゲーム業界にいることを知っており
様々な医療施術を施すごとに「これをゲームにしたらいいんじゃないか」と
勧めてくれ、こちらも面白がったりするのだが、
残念ながらもうプランナーの仕事はやっていません。ごめんなさい。


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投稿者:

よしだ

よしだ

Webプロデューサー、レッスン&セミナー講師、マーケティングコンサルタント。ときどきカメラマンとしても活動。

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