ある残業続きの日の、晩ご飯の光景

一時的な忙しさなので全然大丈夫なのですが、先週から今週はけっこう仕事忙しいです。帰ってくるのはだいたい23時台。

さすがにこのぐらい遅くなると晩ご飯に困ります。ガッツリ食べると翌日胃もたれしそうだし、かと言ってお腹はすいてるし…。

なんとなく、何食べてるかの記録取っちゃいました。

ある日

仕事上のことでまぁいろいろありまして。今の部署では今月から、ぼくと、相方である同僚の2人で切り盛りしているのですが、日々お互いいろいろ相談事が多いです。

職場で相談するのも何だし…ということで、仕事終わりに同僚と結託して一杯ひっかけにきました。ちなみにど平日です。

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会社近くのプロント。お互いに「一杯だけひっかけていこう」と言ってそのまま深酒してしまうという不治の病に冒されていますが、この日は大丈夫。なぜならプロントのラストオーダーギリギリの時間に飛び込んだから。ほんとに一杯だけひっかけつついろいろ相談。いやーどうしようかね。

別な日

仕事を終えて帰宅したら23時半。今からガッツリご飯食べるのはかなりダメージでかそうです(もちろん明日も仕事)。こういうときは酒だけ煽って寝てしまうという不健康極まりないことを時々やります。

というかこの日、晩ご飯用にマグロが準備されていました。うまそう。普通なら食べられなかったおかずは翌日の朝ご飯にスライドしてしまうのですが、これ、絶対に新鮮なうちに食べた方がいいやつや。よし、晩酌コースだ。

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発泡酒 featuring マグロ。いやー、やべーな、明日の仕事どう舵取りしようかな…。

まとめ

飲んでるだけやん。

残業あっても、21時台終わりとかならなんか食べるんですけどねー。22時を過ぎると何だかどうでもよくなってきます。つまり22時を過ぎるかどうかがひとつの食生活の分かれ目のようです。

ちなみに、残業時の合間に晩ご飯を食べてしまうという方法もありますが、なんだか落ち着かないというか終わってからゆっくり食べたいので残業時にご飯タベラレナイ派です。そのせいで晩ご飯が酒に化けてしまう悲しい習性です。

ま、今だけだからいいんですけどね…。(という意志の弱さ)


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投稿者:

よしだ

よしだ

Webプロデューサー、レッスン&セミナー講師、マーケティングコンサルタント。ときどきカメラマンとしても活動。

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